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“再販”ではなく“復刻”です!V.I.シリーズ復刻生産プロジェクト第一弾「クレスト CR-C90U3」新旧比較!
皆様、はじめまして。 アーマード・コア企画サブ担当の「どんぐり」と申します。 本日は、先般2月のコトブキヤコレクション2026「アーマード・コア特設エリア」にて発表いたしました、V.I.シリーズ復刻生産プロジェクト第1弾「クレスト CR-C90U3」についてご紹介します。 4月21日(火)よりメーカー受付を開始した本商品。製品ページをご覧いただいた方はお気づきかと思いますが、今回は見た目の印象を大きく変えるリメイクではなく、成立性(精度・保持・外れにくさ)の観点で調整を入れています。 じゃあ「初回生産版と何が違うの?」という疑問にお答えするべく、新旧品で比較していきます。メーカー受注締め切りが6/9(火)と差し迫る中、駆け足となり恐縮ですが、よろしければお付き合いください。 はじめに 本題に入る前に、今回の復刻生産について前提をご説明させてください。昨年12月の生配信でも触れましたが、今回の復刻は“同じ金型で回す再販”ではなく、金型を新規で作り直しての生産になります。(再販のような顔をしていますが、ほぼ新規案件です.........)初回発売から年月が経ち、当時の金型をそのまま使用できない状況だったため、当時の印象を尊重しつつ「いまの製造環境で成立させる」ことを目的に、あらためて立ち上げを行っています。 それでは、具体的にどんな変更が入っているのか見ていきましょう。 ■変更点1:ディテールの精度 ■変更点2:腕のパーツ分割 まずは新「クレスト CR-C90U3」のテストショットをご覧ください。 ※新金型のテストショットのため色味が正規品と異なります。ご了承ください。 初回生産からおよそ20年近くが経過しているキットですが、当時の手原型らしい解釈とクレストらしさを際立たせる構成のバランスが絶妙です。 そもそも、カスケード・レインジのデザインがたまらないというのはありますが、立体として触れると改めてカッコイイなと感じさせられます。 変更点1:ディテールの精度 ■バストアップ ■初回版 ■復刻版 ご覧いただけますとおり、面のエッジがよりシャープになり、輪郭がより一層くっきりと見えるようになっています。 また、コア側部や上部のモールドもより明瞭になり陰影が付きやすくなったことで、全体の情報量が引き締まった印象です。これは金型精度の向上による恩恵と言えます。塗装やスミ入れを行う際にも効果が出やすいポイントだと思います。 ■ハンドレールガン ■初回版 ■復刻版 ぱっと見で別物!というほどではありませんが、こうして見比べるとかなり見た目に差があることがこのカットからも確認できます。武器全体としてのシルエットがより洗練された印象ですね。 ■脚部 ■初回版 ■復刻版 新旧の違いを見比べるうえで、個人的にいちばん分かりやすいのが脚部背面です。 ここはとにかく情報量が多いので、面の切り替えしや溝の出方の違いが読み取りやすいセクションです。是非、実物で確認していただきたいところです。 変更点2:腕のパーツ分割 続いて製品ページでも言及しておりましたパーツ分割の変更についてです。 細かいところ、他にも変更している部位があるのですが一番大きな更新をかけた腕部をご紹介できればと思います。 ① 上腕と肘のPCパーツの排除。② 手首のパーツ構成の変更。 変更点は上述の2点です。 ①上腕と肘のPCパーツの排除 上腕 上腕の関節部分についてPCパーツの弾性を受けきれず、パーツが開いてしまう事象が見られたためPCパーツを排除し、スライド成形によるパーツに刷新しました。 肘 同じく肘パーツに関しても同様の理由でPCパーツを排除。4パーツでの構成に変更をしています。 ② 手首のパーツ構成の変更 手首 手首を受けるパーツ(図H-49のパーツ)は、抜けを防ぐことを目的に既存ディテールを活かした接続形状へ変更しました。これにより、組み立て後も外れにくい構成になっています。 当時は、曲面に対して凸形状を形成すること自体が難しく、さらにディテール表現を活かしたまま部品同士を接続させる成形が困難でした。 単に表面に凸を設けるだけでなく、複数パーツ構成の中でディテールが綺麗に連続し、ズレなく噛み合う精度を確保する必要があったためです。しかし近年、金型の作成精度が向上したことで、こうした要求を満たす成形が可能となり、ディテールを活かした部品接続が実現できるようになりました。 長くなってしまいましたが初回版との変更点のご紹介は以上となります。 最後に特典についてご紹介です。今回のコトブキヤショップ限定特典は商品パッケージアートを模したアクリルブロックです。 再販でのご予約の際は本特典付属しない可能性が高いので、是非ご検討ください。 ということで今回はV.I.シリーズ復刻生産プロジェクト第一弾「クレスト CR-C90U3」について、当時品と復刻版(新金型版)を比較しながらご紹介しました。 見た目の印象を大きく変えるリメイクではありませんが、面の稜線やモールドの明瞭さ、腕まわりの成立性、足首の一部PCパーツ刷新など、完成後の扱いやすさに関わる点を中心に調整を加えています。 当時の空気感を尊重しつつ、いまの製造環境で“きちんと成立させる”ことを目指した復刻版として、手に取っていただけますと幸いです。重ねてとなりますがメーカー受注受付は6月9日(火)までとなりますので是非、ご検討ください。よろしくお願い申し上げます。 ここまでお読みくださってありがとうございました。 企画:どんぐり ©FromSoftware, Inc. All rights reserved.
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【塗装例紹介】D-スタイル シールドライガー 無色クリアーパーツの活用例を紹介します!
こんにちは!企画のなっつーです。 絶賛ご予約受付中!「D-スタイル シールドライガー [Clear Parts Append]」でございますが、その名の通り従来のキットに「無色クリアーパーツ」を追加したものになります。 今回はその活用例をご紹介します! かわいい …というわけで「帝国仕様」として塗装してもらいました! 昨今のトレンド的に「鹵獲仕様」と言うべきですかね? 捕獲!→ミス! キャノピーの緑はまさに「無色クリアー」あっての塗装です。 せっかくなのでどこかで見たことある構図(人猫?違い)で。 もちろん、これはあくまでも一例ですので、○○の再現や完全オリジナルの塗装も楽しんでいただけたら幸いです。 そして!「D-スタイル コマンドウルフ アーバイン仕様 [Clear Parts Append]」もご予約受付中! こちらもぜひチェックしていただけますと嬉しいです。 以上!諸々のご紹介となります。 それでは! 静岡ホビーショーも近くなってまいりましたね…。 ぜひぜひ楽しみにしていただけると…! © TOMY ©ShoPro ZOIDS is a trademark of TOMY Company,Ltd. and used under license.
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僕らのD-スタイル ゾイドが帰ってきた!!
こんにちは!企画のなっつーです。 ついに…ついにあのキットたちが帰ってきます! かわいい はい!デフォルメプラキットである「D-スタイル」よりまずは D-スタイル シールドライガー [Clear Parts Append] ご予約開始となりました!ではキットの説明から。 ↑このようにメチャクチャかわいいシールドライガーと… アニメ『ゾイド -ZOIDS-』主人公である「バン・フライハイト」のメチャクチャかわいいパイロットフィギュアが付属。 ※製品には未塗装の物が付属します。 ちなみに「バン」の撮影風景。ちっちゃい。 そして上記のこれまでの仕様に加え無色クリアーパーツを追加したものが今回の仕様。 こちらの活用方法は…第2弾として後日お見せできたらと思います。 そして未塗装状態もお見せするとこんな感じ。キャップ等々の色分けは無いものの組み立てるだけでシールドライガーらしさが全面に。 プラモデルを組んだことのある方なら30分前後とかで余裕で組みあがる本キットですが可動、ギミックは満載。 このようにお座りが可能だったり(かわいい) 「フライングベース」に対応しているので跳びかかるようなポーズも楽しめたりします。 そして見よ!へリック共和国が誇る高速戦闘ゾイドの主砲、「AMD2連装20mmビーム砲」の威力を!! スチャッ このように小さいボディながら設定どおりの展開が可能。これは戦場の蒼きそよ疾風 また展開式ミサイルポッドも差し替えで展開できます。 そして!同じくアニメ『ゾイド -ZOIDS-』よりD-スタイル「コマンドウルフ アーバイン仕様」と「グスタフ」もそれぞれ復活予定! 「シールドライガー」の発売予定が2026年8月。そこから翌月、翌々月…みたいなペースで展開を予定しております。 全部揃えていただくとこんな感じで劇中前半を彷彿させるシーンを楽しめます。 これが可愛くて可愛くて…!机の上にあるとつい手に取ってしまい仕事が進まないのなんの。 ぜひぜひ今後にもご期待ください。 以上!「D-スタイル シールドライガー [Clear Parts Append]」の紹介でした。 ゾイドは好き!でもプラモデルは難しそう!という方にも楽しんでいただけるキットとなっております。 ぜひぜひお手元で「カワイイ」を満喫してください! これは夢…もとい雪が降った時に(ドクターみたいに)大はしゃぎで外に飛び出した時の写真。 こういった楽しみ方も良いですね。 © TOMY © ShoPro ZOIDS is a trademark of TOMY Company,Ltd. and used under license.
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ストームソーダー アーラバローネ仕様 2000 -Recolor-【コトブキヤショップ限定品】ご予約受付中!
皆様こんにちは!企画のなっつーです。 続々と紹介が続いておりますHMMゾイド…今回はコチラ! ストームソーダー アーラバローネ仕様 2000 -Recolor-【コトブキヤショップ限定品】 翼の男爵!アーラバローネが久々の登場です!アーラバローネって文字だけであのBGMが聴こえてくるね! 今回のRecolor要素は「赤」と「発光状態のソード」。 赤いパーツは少し渋めの色として解釈いたしました。(上:2017年発売 下:今回) この赤、劇中では光の当たり方によって「青よりのグレー」~「鮮やかな赤色」あたりに変化するので印象が人によって変わりそうなんですよね。 今回は「大空の勇者」という事で、雲の上を飛んでいるときのイメージです。 さてそんなストームソーダー アーラバローネ仕様ですが、通常版ストームソーダーとの違いがたくさんあります。 まず「ソード」!発光状態をイメージしたクリアーパーツが付属します。 トップソード(頭頂部の刃)は一部頭パーツを外して裏からはめ込む形になるのですが、特別な道具もなく付け替えられるかと思います。Take it easy よ こちらは2017年発売の発光ソードのカラー。今回の方が若干ですが明るく蛍光寄り、かつ透明度が増した表現とさせていただきました。 さあ大好きなシーンの再現!ソード発振→発光!! 2機のストームソーダーがブラックレドラーに急接近!!! そう!2人いてこそのアーラバローネ!皆さんも2機並べたいですよね!?そうですよね!? ぜひぜひ「2体」でのご購ny デーーーン キャルルルルル (アイキャッチ) そしてクロー&ミサイル!「アイアンクロー」は折り畳むことで「2連装パルスレーザーガン」が展開するギミックを再現したパーツに変更、さらにミサイルが翼下部に搭載されています。ミサイル発射シーン含め「帝都炎上」のブラックレドラー戦大好き。 さらに専用アタッチメントを追加したフライングベースネオ(ベースは1枚のみ)が付属。 本商品のみで飛行状態を楽しむことが可能です。 そしてもちろん!!ロッsアーラバローネ赤仮面とアーラバローネ紫仮面(正式名称)のフィギュアが付属。2人とも…生きててくれたんですね…! 赤仮面の堂々とした立ち姿がクール。 頭部コックピットは、口を開けただけでは露出せずもう一段階下りてくる安心設計ですね。 無色クリアーパーツを含めたアーラバローネ仕様の追加要素は纏めるとこんな感じ。 その他通常版と比較して首・腿のカラーが変更され、「アーラバローネ仕様」となっております。 以上!ストームソーダー アーラバローネ仕様 2000 -Recolor-【コトブキヤショップ限定品】の紹介でした。 翼はもちろん脚部、各種武装などを用いて多彩なポージングが可能! ぜひぜひ「心で動かして」遊んじゃってください! © TOMY ©ShoPro ZOIDS is a trademark of TOMY Company,Ltd. and used under license.
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「RS-03 星花・リリィ MK3」再生産分、予約受付中です。
こんにちは。コトブキヤ営業_岩崎です。 2025年に発売しました、中国の2大メーカー「核誠治造(かくせいじぞう)」「和模線(わもせん)」のコラボ商品「RS-03 星花・リリィ MK3」は、皆様のお陰で市場(ほぼ)完売状態!早くも再生産が決定しました、というか現在予約受付中です。 2025年の仕事はじめはリリィの予約準備に奔走していたのを、つい最近の事のように思い出されます・・・かなり大変な期間だっただけに、皆さんにご支持いただけたのは営業担当として非常に嬉しいです。 まだリリィの事を知らない皆様の為に、組み上げるだけでここまで高級かつ、魅力的な仕上がりになる事をお伝えしたい・・・ という事で、今回は製品サンプルを使用しご紹介。まずは可愛いお顔が特徴の「人間擬態(ヒューマンフェイス+ヒューマンスキンチェスト)状態」で、ぐるり一周画像です。 ■「リリィちゃん」ぐるり一周画像 これはいわゆる【素組み状態】になります。 「ホワイト(艶消し)」と「ゴールド(塗装済)」など、パーツごとに手が加えられていて、まるで全てのパーツに塗装を施したような重厚感。「イエロー(クリアパーツ)」も良い味を出しています。 画像が綺麗すぎてパーツごとの色味がわかりずらいかもしれませんので、各ランナー毎でご紹介。 ■「ホワイト(艶消し)」「ブラック(艶あり)」 ■「ゴールド(塗装済み)」 ■「イエロー&水色(クリアパーツ)」「髪の毛パーツ」 武装した状態も更に魅力的です。少々癖の強い、特殊な細身メカっ娘イメージが強いリリィですが・・・ ■「人間擬態(ヒューマンフェイス+ヒューマンスキンチェスト)状態」 ほんのり温かみを感じるお顔の色味と、パステルカラーな瞳が可愛さ度合を釣り上げているように感じます。ちょっぴり唇に色味が入ってるのもgood!! 「眼球可動内蔵」なので、目線を変えて色々なシチュエーションが楽しめます。※眼球パーツは後ほどご紹介。 ■「顔パーツ(ヒューマンフェイス)」ランナー 打って変わって、殺気溢れる「戦闘形態(マシンフェイス+マシンチェスト)」 片目から赤いエフェクトが溢れ出す≪バーストフォーム状態≫は、更に力強さが増す演出に。 ■「顔パーツ(マシンフェイス、ダメージver.)」「眼球」「結晶化火炎エフェクト」ランナー 「結晶化火炎エフェクト」には偏光メッキが塗装されています。メラメラと燃える火炎の動きがしっかり表現できていて、とても綺麗です。 と、いうことで、今回はリリィの素組みサンプルを使用して、実際の成形色の雰囲気をご紹介しました。 正直にお話しますと、日本メーカーのプラモデルに比べると若干組み辛かったり、簡単な加工が必要だったりする箇所があります。ですがその難易度を超えた先の完成度は、必ず皆様に達成感と満足感を与えてくれると思います。 という事で、今回ご紹介しました「RS-03 星花・リリィ MK3」は2026年6月発売予定。ご予約締切は【2026年3月10日(火)】になります。 もちろん発売後、店頭で購入したいという方も歓迎ですが、少しだけ我儘を言わせていただけるなら≪締切前の予約購入≫をしていただけると、担当者としては非常に嬉しい所です。 初回分を逃がした方、もうひとりお迎えしたい方、今回の再販をお見逃しなく・・・ @コトブキヤ営業 岩崎 ©EARNESTCORE CRAFT / HEMOXIAN ALL RIGHTS RESERVED.
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デススティンガー ヒルツ仕様 2000 -Recolor- ご予約受付中!
デススティンガー ヒルツ仕様 2000 -Recolor- ご予約受付中です!
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【ご予約受付締切り間近!】M.S.Gホロニックヘッドドレス&ハイヒールのご紹介!
こんにちはフツオです 現在受注中となっておりますホロニックヘッドドレス&ハイヒールの受注締め切りが明日の17日(火)になっておりますので、商品ページよりも詳細のご紹介をさせていただきます。頭部と脚部を彩る、手軽にキャラクターの印象をガラリと変えるカスタマイズアイテムです! ■デザイン 頭部を飾るホロニックヘッドドレスは、「カチューシャ」と「アンテナブレード」で構成。 カチューシャは「合成ゴム製の汎用タイプ」、「マガツキシリーズ専用タイプ」、「メガミデバイス BLOCK2シリーズ専用タイプ」の3種が付属します。 ※形状的な制約によりすべてのキャラクター商品に対応するものではございません。 アンテナブレードにはクリアーパーツによるメカニカルな造形で、キャラクターにきらびやかな未来感をプラスします! ハイヒールは「インナーヒール」に「ホロニックアーマー」をかぶせる構成です。 インナーヒールは単体でもハイヒール足首として使う事ができます! ホロニックアーマーを装着することで、華やかさと力強さを更に演出できます! 気になるヒールの対応足首軸径は3種御座います。それぞれの対応は以下になります。 ●3mm:フレームアームズ・ガール・アルカナディア・無限邂逅メガロマリア ●2.5mm:メガミデバイス・創彩少女庭園 ●2mm:小石川 エマ・佐伯 リツカ【水着】 以上に対応し、幅広いキャラクターにフィットします! デザインを手掛けたのは、メガミデバイスシリーズのメカ原型で知られる たすく氏。ガレージキットディーラー「Underconstruction(あんこ社)」としても活躍する実力派クリエイターです!ニンジャブレードカザキリも氏のデザインですね! ■ギミック 本アイテムはデザイン性だけでなく、カスタマイズギミックもございます。 ヘッドドレスは3mmボール軸でアンテナブレードの角度を自在に調整可能!3mmボール軸なので、3mm穴の開いたお好みのパーツでカスタマイズ可能です! またアンテナブレードは付属のジョイントを使って、好みの3mm穴に取り付け可能。単体のカスタマイズパーツとしても使う事ができます! ハイヒールは3mm穴を備えたカスタム用のアンクルとヒールの2種が付属します。 アンクルは正面に1穴、ヒールは左右に合計2穴が開口されており改造の可能性が広がります! ■成型色 本アイテムは選べる2色の同時発売になります。 ホワイトVer.は、ホワイトとクリアーブルーの2色成型、グレーVer.はグレーとクリアースカイブルーの2色成型です。※写真は塗装済み完成品になります。 各色は先日発売されたミッションクロークに対応しておりますので自然なフィット感で組み合わせることができます! ご紹介は以上になります。 「ホロニックヘッドドレス&ハイヒール」は、キャラクターモデルの魅力を一段と引き上げるアイテム。 美しさとギミックを兼ね備えたこのセットで、あなたのカスタムを次のステージへ! フツオ © KOTOBUKIYA
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HMMゾイド「アイアンコング シュバルツ仕様 1999 -Recolor-」ご予約受付開始!
HMMゾイド「アイアンコング シュバルツ仕様 1999 -Recolor-」ご予約受付開始です!
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【いよいよ完成!】 2026年2月10日(火)午前11時より「七〇式一型 轟雷2」ご予約受付開始予定です。
2026年2月10日(火)午前11時より「七〇式一型 轟雷2」ご予約受付開始予定です。 ついにここまで辿り着きました! 次世代の轟雷である「七〇式一型 轟雷2」になります。 フレームアームズ・シリーズのメインメカニックデザイナーである柳瀬敬之氏により新たにデザインして頂きました!! スティレットIIは河森正治氏。こちらはしばしお待ちください。 まずはフロント、バック 轟雷の戦車モチーフを継承しつつ上位バージョンアップ版という、高密度なメカニックデザインが特徴です。 元の轟雷も足が長いスマートな印象でしたが、それを轟雷2でも継承しつつ、さらに肩部装甲と腰部履帯で重厚なシルエットを追加しています。 轟雷は標準装備が大砲とナイフのみでしたが、轟雷2では大砲、軍刀、盾兼ナックルガード、重機関銃とこちらも増加&大型化しています。 柳瀬氏の設定画。ほぼ完全再現しています。 そして特徴的なのが頭部ですね。ヘッドギア的なデザインはさらに複雑な形状で解像度が上がっています。 そして、一番特徴的なのは頭部カメラのツインアイ化。バイザーの中にツインアイのディティールを入れています。 量産機的な印象とワンオフ機的な印象が同時に顕在する素晴らしいデザインです。 アクションカットで軍刀抜刀。直刀デザインです。轟雷の頃とは運用方法も変わってきているのでしょう。かなりの長物です。 変形機体ということで各部の関節が多く、色々なポージングが楽しめます。 3枚目の膝から見えるのは汎用のアーキテクト関節軸ですね。 ナックルガードで殴打。 ナックルガードは戦車形態で全面中央に配置される装甲なので最も硬く設定しています。 大砲発射。大型の履帯の支えによって安定した砲撃が可能です。 これは他のポージングでもそうなのですが、変形デザインの際に履帯をいくつかに折りたんで目立たなくする案もありましたが、 履帯自体が頑丈な関節で本体と接続され、実質的に四脚機体として安定性を重視するデザインにして頂きました。 設定的にも模型的にも遊びやすいデザインになっています。 ちなみに、履帯の動力はガスタービンなどの燃料エンジンではなく、多数の電気モーターが並列して履帯を動かす設定となっています。 モーター自体もダクテッドファンが内蔵されており、履帯部を開くことにより、ある程度のホバー移動が可能です。 (「ジェットスーツ」などで動画検索して頂ければ想像しやすいかと) 戦車形態。しっかり納まるようにデザインされています。 弊社商品ですとゼノブレイドクロスのフォーミュラが柳瀬氏の車両系の変形機体ですね。デザインの流れは近いもので流石です。 軍刀は砲塔上部にマウント可能。 車体の前面装甲を、足首のデザインを戦車形態優先にする事によってツライチにする案もありましたが、 先行量産型ということでドーザー的なデザインにしてあります。 将来バリエーションで出せたらと考えています。(デザインは頂いています。) そんな戦車形態ですが、現用の戦車と比べるとこんな感じです。 現用戦車が全長10m前後(砲身込みなので車体長約7m)、轟雷2戦車形態が15m(車体長約13.5m)と、ほぼ1.5倍です。 この辺の通常の戦車との異形感を出したかったのもあります。 足裏にダクトなどを付けたくなりますが、単純に全装甲で一番厚い部分としています。 (1/100スケールの戦車って余り無いですね。) 基本的な仕様は以上になります。 弊社フレームアームズは、傑作機…というより駄作機寄りの変態機体が多いですが、今回も通常営業です。 細かい設定は後日となりますが、デザインについては柳瀬敬之氏の素晴らしくカッコいいデザインになっています。 もちろん、他のフレームアームズと組み合わせたり、ここはそうじゃないんだよと盛ったり、削ったり、や、 もっと武装(M.S.G)を盛ってみたい、減らしてみたいというのがフレームアームズ本来の遊び方ですので、 是非、遊んで頂けると幸いです!! ということで、もう少し書かせて頂きます。 商品画像では掲載されてなかったのですが、砲塔は車体中央で綺麗に回ります。昼飯の角度。 製品をお買い上げいただいた方には組み立てた時に分かるかと思いますが、 砲塔中心を車体の良い感じの所に移動するのに設計者が大変苦労をしていました。 (今は豚飯の角度なんてのもありますね) 上半身を轟雷に。大変キャノンらしくて良いですね。両手にFAやM.S.Gのガトリングやバズーカを持たせても良いでしょう。 当然轟雷2も上半身人型形態が可能です。 (下半身はテストショットですので正式な色ではありません。サンドカラーかっこいいですね) 轟雷と轟雷2で上半身入れ替え。 デザインラインが同じなのでしっくりきますね。 戦場で共食い修理も可能という事です。(こちらもテストショットですので成形色が製品版と異なります。ほぼ製品版に近い色ですが) 上半身だけ変形。こういうのが良いですね! 轟雷2の上半身部は変形するとかなりスマートな印象になります。 色々組み合わせて使えると思います。ホバー戦車として輝鎚のブースターと組み合わせても良いでしょう。 開発中の為、ちょっと色がちぐはぐですが、轟雷2の上半身戦車形態にした状態。 脚は太ももでぐるりと180度回して逆関節にして鳥脚にした方がシルエット的にカッコ良いかもしれません。 と、中間形態は、変形ロボットの最も面白いギミックの一つですので、色々お客様が楽しんで欲しい所です。是非! 人型形態と戦車形態。 ここがああして、ここがこうなる?と変形過程を考えて頂けると面白いかと思います。 2月10日(火)午前11時より「七〇式一型 轟雷2」ご予約受付開始です。 何卒宜しくお願い致します!! 企画 野内 当然、島田フミカネ氏デザインのフレームアームズ・ガールの開発も進めておりますので併せて楽しんで頂けると幸いです。 もちろんFAとFAガールとの組み合わせも楽しめるように製作していきます!
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【ご予約受付開始!】M.S.Gイービルサイスのご紹介!
こんにちはフツオです! 悪魔の鎌をイメージした“オーバースケールウェポン”ヘヴィウェポンユニットイービルサイスが2色同時で本日からご予約開始になりました!そのご紹介をさせていただきます。 ■デザイン 悪魔の鎌をイメージした造形は、鋭利なラインと禍々しい装飾が特徴です! 特にクリアーパーツを大胆に使用したブレードは、光を透かす透明感が妖しく輝き、キャラクターに持たせただけでも存在感抜群です。 ■ギミック 本アイテムは鎌型武器に留まらず、ダガー・ソード・グレイブ・ツインソードといった複数形態に変化可能な“組み換えの楽しさ”も兼ね備えたプレイバリューの高さも大きな魅力です! さらに、大型ブレードの取り付け部には可動部が内蔵されており角度調整が可能です。 側面の角パーツや背面クリアーパーツ は3mm接続のため改造パーツとしても使う事ができます。 カスタム用のジョイントパーツが付属するため、前述の連結ツインブレードを始めオリジナルな武器を作る事ができます! プレイバリューが非常に高く、手持ちのフレームアームズ・メガミデバイスなどと組み合わせることで無限のカスタマイズが楽しめます。 ■成型色 成型色はフレーム部分と刀身部分にわけた2色成型です。※写真は塗装済み完成品になります。 クリアーレッドは深く血のような質感、クリアーブルーは冷たく輝くような透明感があり、悪魔的な雰囲気を上品かつ神秘的に演出します。 本アイテムはデザイン・設計をフォルムアームズやカスタマイズブレードシリーズでおなじみのsera氏が手掛けているため、シルエットのシャープさや装飾センスは折り紙つきです! ご紹介は以上になります! 禍々しい美麗造形とカスタマイズ性を両立した、まさに“悪魔的傑作ウェポン”となっています。 お手元のキャラクターを変身させることができるイービルサイスをよろしくお願いいたします。 フツオ © KOTOBUKIYA

