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ヘキサギア×新作M.S.G 作例『エグゼニス・インパルス』の紹介です

投稿:2019年02月06日

こんにちは!
コトブキヤ立川本店スタッフ、かーるです!

本日は、いよいよ今月、2019年2月発売予定の「へヴィウェポンユニット22 エグゼニスウイング」を使った作例をご紹介します!

機体名:エグゼニス・インパルス
MSG製の新型装備の「エグゼニスウイング」を分解し、レイブレード・インパルスをベースに装備変更をした機体。

レイブレード・インパルスと比べて機体の重量が増加している為、小回りが利かない。
機動力はウイングのスラスターにての補助を行っている為、高速戦闘ヘキサギアを経験したガバナーからの評価は高い。

追加された武装は、プラズマガン、エグゼニスブレード。
ブレードは、光学ブレード・実体剣の使い分けが可能となっている。
「レイブレード」の破壊力には及ばないが、手数の多さ・ヘキサグラムへの負担が軽微という点で優れている。(非公式設定になります)

ブレード収束形態

光学ブレード展開形態

ブレードの組み立て
前足の一番前の3mmヘキサグラムへ接続します。

ブレードの重量で、下にたれてしまう場合がありますので、ランナーを1.5cmの長さでカットし、ウイングの基部に差し込むと軽減されます。

 

 

 

そして、ここまできたら誰もがやるでしょう!
もはやお約束の『エグゼニス・インパルス』に、さらにエグゼニスウイングを追加した形態!

 

機体名:マスター・インパルス
「レイブレード」「メガスラッシュエッジ」「エグゼニスウイング」を装備した運用・戦術・コストを度外視した機体。
すべてのブレードを展開し共振させることで、特殊なフィールドを発生させることができるらしい。

昨年開催された《夏のガバナー応援キャンペーン!》の告知ポスターで使われた「メガスラッシュエッジ」の配置を参考に配置し、「チェーンガン」「オートマチックグレネードランチャー」を「レイブレード」に換装した機体となります。
「レイブレード・インパルス」からかなりボリュームUPしたシルエットになりますね。
『エグゼニスウイング』をご購入されましたら組み換えの参考にされてはいかがでしょうか??

最後に本日作例で使用したのはコチラ! まだ『エグゼニスウイング』をご予約されていない方もコチラからどうぞ!

ヘヴィウェポンユニット22 エグゼニスウイング

ヘキサギア レイブレード・インパルス

ヘヴィウェポンユニット05 メガスラッシュエッジ

 

作例紹介は次回に続きます!それではまた!

立川本店 かーる

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