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エクシードバインダーを活用した作例紹介【その1】

投稿:2014年11月04日
テーマ:作例・工作

皆様大っ変お久ぶりでございます。企画のYUKIでございます。
3月にブログ更新したまま半年以上のご無沙汰になってしまい申し訳ない。

本日は発売から少し時間がたってしまった「ヘヴィウェポンユニット06エクシードバインダー」
活用法についてご紹介したいと思います。

長くなるので制作編は、また次回。

今回の作例は「エクシードバインダー」と「グレイヴアームズ」などへヴィウェポンをメインにしています。
シンプルな構成ゆえにすでにお試しの方もいるかと思いますが…
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モデルはYUKI制作のFA「ドラッグスター」
以下は脳内設定。
へヴィウェポンユニットの性能をデモンストレーションする為の機体であり、実戦に投入された記録はない。
中破したウェアウルフタイプをバーゼラルドのパーツを使用してリペアしたカスタム機である。
バーゼラルドの機体を使用している理由はデモ機としての視覚的な印象操作の為であり、各部のブースターやTCSオシレーターなどの恩恵は残っていない。
背部には機動力で劣るFAを高機動化する為の新型ブースターを装備している。
exceed binder2
ロデオブースター:複数方向に加速が可能な新型追加ブースター。

立体的な機動力を得るために複数のブースターを組み合わせている。
尋常ではない機動力を得られる代償にパイロットはコクピット内で地獄の様な苦しみを味わうことになる。
開発中のコードネーム“ロデオ”はテストパイロットの感想から付けられた。
exceed binder17
グラディエーターライフル:過去に少数のみ生産された大型兵器バーストソードの改良型。(大昔のFAブログ参照)
バーストソードはその巨大さと重量から破壊力は評価されたものの、その取り回しの悪さから正規運用はされなかった。
グラディエーターライフルは小型軽量化による取り回しの改善と一機で複数の運用ができることをコンセプトに改良された決戦用の新型ライフルである。
基本機能のショットモード以外にも近接戦闘時にはビームを形成して斬撃を行うことが可能である。
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アクションポーズを少しだけ撮影しましたのでご覧ください。
exceed binder15
いかがでしたでしょうか?YUKIが製作したFA作例は2体目になりますが
現在もまた別の機体を制作中につき、完成次第またご紹介したいと思います。

では本日はこのあたりで
ではまた~

企画:YUKI

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