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【いよいよ完成!】 2026年2月10日(火)午前11時より「七〇式一型 轟雷2」ご予約受付開始予定です。
2026年2月10日(火)午前11時より「七〇式一型 轟雷2」ご予約受付開始予定です。 ついにここまで辿り着きました! 次世代の轟雷である「七〇式一型 轟雷2」になります。 フレームアームズ・シリーズのメインメカニックデザイナーである柳瀬敬之氏により新たにデザインして頂きました!! スティレットIIは河森正治氏。こちらはしばしお待ちください。 まずはフロント、バック 轟雷の戦車モチーフを継承しつつ上位バージョンアップ版という、高密度なメカニックデザインが特徴です。 元の轟雷も足が長いスマートな印象でしたが、それを轟雷2でも継承しつつ、さらに肩部装甲と腰部履帯で重厚なシルエットを追加しています。 轟雷は標準装備が大砲とナイフのみでしたが、轟雷2では大砲、軍刀、盾兼ナックルガード、重機関銃とこちらも増加&大型化しています。 柳瀬氏の設定画。ほぼ完全再現しています。 そして特徴的なのが頭部ですね。ヘッドギア的なデザインはさらに複雑な形状で解像度が上がっています。 そして、一番特徴的なのは頭部カメラのツインアイ化。バイザーの中にツインアイのディティールを入れています。 量産機的な印象とワンオフ機的な印象が同時に顕在する素晴らしいデザインです。 アクションカットで軍刀抜刀。直刀デザインです。轟雷の頃とは運用方法も変わってきているのでしょう。かなりの長物です。 変形機体ということで各部の関節が多く、色々なポージングが楽しめます。 3枚目の膝から見えるのは汎用のアーキテクト関節軸ですね。 ナックルガードで殴打。 ナックルガードは戦車形態で全面中央に配置される装甲なので最も硬く設定しています。 大砲発射。大型の履帯の支えによって安定した砲撃が可能です。 これは他のポージングでもそうなのですが、変形デザインの際に履帯をいくつかに折りたんで目立たなくする案もありましたが、 履帯自体が頑丈な関節で本体と接続され、実質的に四脚機体として安定性を重視するデザインにして頂きました。 設定的にも模型的にも遊びやすいデザインになっています。 ちなみに、履帯の動力はガスタービンなどの燃料エンジンではなく、多数の電気モーターが並列して履帯を動かす設定となっています。 モーター自体もダクテッドファンが内蔵されており、履帯部を開くことにより、ある程度のホバー移動が可能です。 (「ジェットスーツ」などで動画検索して頂ければ想像しやすいかと) 戦車形態。しっかり納まるようにデザインされています。 弊社商品ですとゼノブレイドクロスのフォーミュラが柳瀬氏の車両系の変形機体ですね。デザインの流れは近いもので流石です。 軍刀は砲塔上部にマウント可能。 車体の前面装甲を、足首のデザインを戦車形態優先にする事によってツライチにする案もありましたが、 先行量産型ということでドーザー的なデザインにしてあります。 将来バリエーションで出せたらと考えています。(デザインは頂いています。) そんな戦車形態ですが、現用の戦車と比べるとこんな感じです。 現用戦車が全長10m前後(砲身込みなので車体長約7m)、轟雷2戦車形態が15m(車体長約13.5m)と、ほぼ1.5倍です。 この辺の通常の戦車との異形感を出したかったのもあります。 足裏にダクトなどを付けたくなりますが、単純に全装甲で一番厚い部分としています。 (1/100スケールの戦車って余り無いですね。) 基本的な仕様は以上になります。 弊社フレームアームズは、傑作機…というより駄作機寄りの変態機体が多いですが、今回も通常営業です。 細かい設定は後日となりますが、デザインについては柳瀬敬之氏の素晴らしくカッコいいデザインになっています。 もちろん、他のフレームアームズと組み合わせたり、ここはそうじゃないんだよと盛ったり、削ったり、や、 もっと武装(M.S.G)を盛ってみたい、減らしてみたいというのがフレームアームズ本来の遊び方ですので、 是非、遊んで頂けると幸いです!! ということで、もう少し書かせて頂きます。 商品画像では掲載されてなかったのですが、砲塔は車体中央で綺麗に回ります。昼飯の角度。 製品をお買い上げいただいた方には組み立てた時に分かるかと思いますが、 砲塔中心を車体の良い感じの所に移動するのに設計者が大変苦労をしていました。 (今は豚飯の角度なんてのもありますね) 上半身を轟雷に。大変キャノンらしくて良いですね。両手にFAやM.S.Gのガトリングやバズーカを持たせても良いでしょう。 当然轟雷2も上半身人型形態が可能です。 (下半身はテストショットですので正式な色ではありません。サンドカラーかっこいいですね) 轟雷と轟雷2で上半身入れ替え。 デザインラインが同じなのでしっくりきますね。 戦場で共食い修理も可能という事です。(こちらもテストショットですので成形色が製品版と異なります。ほぼ製品版に近い色ですが) 上半身だけ変形。こういうのが良いですね! 轟雷2の上半身部は変形するとかなりスマートな印象になります。 色々組み合わせて使えると思います。ホバー戦車として輝鎚のブースターと組み合わせても良いでしょう。 開発中の為、ちょっと色がちぐはぐですが、轟雷2の上半身戦車形態にした状態。 脚は太ももでぐるりと180度回して逆関節にして鳥脚にした方がシルエット的にカッコ良いかもしれません。 と、中間形態は、変形ロボットの最も面白いギミックの一つですので、色々お客様が楽しんで欲しい所です。是非! 人型形態と戦車形態。 ここがああして、ここがこうなる?と変形過程を考えて頂けると面白いかと思います。 2月10日(火)午前11時より「七〇式一型 轟雷2」ご予約受付開始です。 何卒宜しくお願い致します!! 企画 野内 当然フレームアームズ・ガールの開発も進めておりますので併せて楽しんで頂けると幸いです。 もちろんFAとFAガールとの組み合わせも楽しめるように製作していきます!
2026.02.08
【2月10日(火)より】B1R-M シャーシキット スキンカラーE ご予約受付開始!
メガミマスターの皆様こんにちは! 本日はワンフェスですね!(この記事は事前に書いています。)私(野内)も会場にいると思いますが雪が怖いですね。皆さん頑張りましょう! 2026年2月10日(火)AM11時より「B1R-M シャーシキット スキンカラーE」のメーカー受注受付(情報解禁)開始となります。 その後順次お近くのお店でもご予約受付が始まりますのでよろしくお願いいたします! デザイン:浅井真紀氏 アイプリントデザイン:雨間氏 「美少女×メカニック」シリーズ『メガミデバイス』に新機軸の素体シリーズがスタート! 「B1R-M シャーシキット スキンカラーE」!! 皇巫 サンシャインなどに対応したEカラーです!お待たせしました!! 初期のメガミに用いられたBlock1規格の素体を、浅井真紀氏が改めてリメイク。 既存キャラクターとできる限りの互換性を保ちつつ、可動、プロポーション、組み立てやすさのアップデートを行い、シンプルなシャーシキットとして生まれ変わりました。 そんなホビーラジコン的な遊びや改造が詰まった商品になります。 B1R-Mはブロックワン アール-エム。MはMサイズ素体。Rは「Remake」「Reboot」でありつつ「Racing」のスポーティーなRでもあるのです。 (と、久々なので改めてアピールさせていただきます。) フェイスパーツはメガミデバイス初となる可動眼球タイプがプリントで再現されています。 可動眼球により今まで正面、左向き、右向き、上向き、下向きなど、複数のフェイスパーツがこれ一つで再現可能です。 そして、雨間氏による愛くるしいアイプリデザインが特徴です。 最新作ユグドラシルシリーズやバスタードール等のBlock2規格のフェイス、髪の毛とも互換性を確保しました。 茶髪&褐色とゴールド&ホワイトは似合いますね。 こちらは最新式のBlock2規格になっておりますので、可動眼球そのままに色々な髪の毛が使用可能です。 もちろんBlock1規格のキャラと組み合わせるのでしたら、今までと変わらず首のボールジョイントで差し替え可能です。 既存キットと組み合わせだけでなく、シャーシキットにもりもりしていくのも改造の方向性として正解かと。是非! ボディはコンセプトカラーと全身スキンカラーとの2体構成により、配色を入れ替えたカスタマイズはもちろん、マテリアルとしても幅広く応用が可能です。 キット的には組み合わせで2体組める仕様になっています!お得!! 画像は目隠れヘルメットパーツ。無個性なキャラクターもこれで作成可能です。 武装は電動ドライバーが付属。この十字で眼球が可動できます。ぐりぐりと。 ハンドガンと見立てても良いでしょう。 商品仕様はこちらです。 ・コンセプトカラー&全身スキンカラーEで成型された2体分のランナーがセット。 ・プリント印刷された可動眼球フェイスに加え、未塗装の可動眼球フェイスにデカール対応の汎用フェイスも付属。 ・胸部、腹部、腰部、つま先はディテールあり、ディテールなしのパーツが付属し、お好みの情報量での選択、組み合わせが可能。 ・頭部ヘルメットは表情の見えるものと目隠れタイプのデザインの選択式。 ・互換性重視の肩甲骨が付属、デフォルトの肩甲骨パーツと交換することで既存のメガミデバイス(バスタードール以前)の胸部が接続可能になります。 ・既存パーツを装着できる3mm径共通穴の背面武装ハンガー、電動ドライバーを模した眼球可動用工具パーツ、片足用スタンドが付属。 可動眼球の周りのまつげ、眼球のデザインも含め、プリントのデザインはそれぞれABCDEとと違います。 そして、口元はにっこり笑顔がプリントされています。 以上「B1R-M シャーシキット スキンカラーE」のご紹介でした。 浅井真紀氏の新関節および可動眼球、カラーリング、BLOCK2髪の毛対応ヘッド、素肌&メカディティール素体などなど、素体キットとして大量の新機軸の詰まったキットになります。 「B1R-M シャーシキット スキンカラーE」をよろしくお願いいたします! そして、さらに待望の!…2月13日から開催のコトコレでの展示をご期待ください!! ではでは! 企画 野内
【ご予約受付開始!】M.S.Gイービルサイスのご紹介!
こんにちはフツオです! 悪魔の鎌をイメージした“オーバースケールウェポン”ヘヴィウェポンユニットイービルサイスが2色同時で本日からご予約開始になりました!そのご紹介をさせていただきます。 ■デザイン 悪魔の鎌をイメージした造形は、鋭利なラインと禍々しい装飾が特徴です! 特にクリアーパーツを大胆に使用したブレードは、光を透かす透明感が妖しく輝き、キャラクターに持たせただけでも存在感抜群です。 ■ギミック 本アイテムは鎌型武器に留まらず、ダガー・ソード・グレイブ・ツインソードといった複数形態に変化可能な“組み換えの楽しさ”も兼ね備えたプレイバリューの高さも大きな魅力です! さらに、大型ブレードの取り付け部には可動部が内蔵されており角度調整が可能です。 側面の角パーツや背面クリアーパーツ は3mm接続のため改造パーツとしても使う事ができます。 カスタム用のジョイントパーツが付属するため、前述の連結ツインブレードを始めオリジナルな武器を作る事ができます! プレイバリューが非常に高く、手持ちのフレームアームズ・メガミデバイスなどと組み合わせることで無限のカスタマイズが楽しめます。 ■成型色 成型色はフレーム部分と刀身部分にわけた2色成型です。※写真は塗装済み完成品になります。 クリアーレッドは深く血のような質感、クリアーブルーは冷たく輝くような透明感があり、悪魔的な雰囲気を上品かつ神秘的に演出します。 本アイテムはデザイン・設計をフォルムアームズやカスタマイズブレードシリーズでおなじみのsera氏が手掛けているため、シルエットのシャープさや装飾センスは折り紙つきです! ご紹介は以上になります! 禍々しい美麗造形とカスタマイズ性を両立した、まさに“悪魔的傑作ウェポン”となっています。 お手元のキャラクターを変身させることができるイービルサイスをよろしくお願いいたします。 フツオ © KOTOBUKIYA
2026.02.05
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