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「エキストラオーディション」001ブラッドレス ラヴェナス募集開始!
プロデューサーの亀山です。 本日12:00より無限邂逅メガロマリア作品投稿システム「エキストラオーディション」がスタートしました。
メガロマリアの作品投稿システムは
〇通常投稿の「エキストラプロフィール」
〇イベント投稿の「エキストラオーディション」 の2種類があります。
・エキストラプロフィールはフリー部門
メガロマリアや創彩少女庭園のパーツが使用されていればOKというシンプルな内容
※公序良俗に反する作品やテーマ、第三者著作物を侵害するような内容はNGです。
詳しくは過去の ブログ をご覧ください
エキストラオーディションに参加するにはエントリー種別の選択時に「エキストラオーディション No.001:ブラッドレス ラヴェナス」を選択してください。※イベント開催期間以外は選択できません。
・エキストラオーディションは 「劇中登場(ビジュアル不明)のキャラクターを演じる作品」 を文字通りオーディションで決定するというもの。参加するにはレギュレーションを厳守する必要があり、すべての項目の基準を満たしている必要があります。
※こちらも公序良俗に反する作品やテーマ、第三者著作物を侵害するような内容はNGです。
今回募集するキャラクターは オフィシャルノベルの1話~2話に登場したボスキャラ『ブラッドレス ラヴェナス』 です。
募集期間:2025年10月23日(木)12:00から
投稿期限:2026年2月2日(月)12:00まで
期間内にサイトメンテナンスなどで投稿受付ができないタイミングが発生する可能性がございます。予めご了承下さい。
結果発表は2026年春頃(3月~5月頃)を予定しています。
選抜対象は1作品のみ。
映画やドラマの中で「ラヴェナス」というキャラクターを演じる為の役者オーディションや怪人のデザインコンペのようなものだと考えてください。
つまり「俺のすごい作品を見ろ!」ではなく与えられた役を上手く演じられる(立体物として設定や劇中描写が再現できている、必要な画像などがすべて用意できている)ことが重要です。
オリジナリティを発揮するなら通常のエキストラプロフィールを選択してください。
作品名はオーディションごとにレギュレーション指定名で固定となります。
ラヴェナス○○のようなアレンジはNGとなり指定名以外での投稿は選考対象外となりますのでご注意下さい。
選抜作品には作品ページに金メダルアイコンが出現します。これはオーディションを通過して役を勝ち取った証となります。選抜作品には亀山Pによる作品選抜の理由も掲載されます。
使用パーツ一覧は使用したものをすべて正しく表記してください。
プラバンなどで自作したものやパーツを加工して制作しているものは「何のキャラクターの」「どこのパーツを」「どのように加工したか」もお書きください。
【投稿画像についての説明】
メインカット
設定画のような斜め前からの角度でキャラクターがかっこよく立っているイメージです。
一番大きく掲載されるので見やすくかっこいい写真になるようにしましょう。
サブカットNo.1 作品を正面から見た画像
サブカットNo.2 作品を側面から見た画像
サブカットNo.3 作品を背面から見た画像
サブカットNo.1~No.3は作品画像を見た人が「かっこいいな」「真似したいな」「どんな構造になっているのかな」と思った時に参考にできるような画像が理想的です。
サブカットNo.4~N.6 構図フリーで自分が思うカッコいいカットを設定してください。
サブカットNo.7
イメージカット合成用。プリンシパルに倒されるシーン用です。ノベルの挿絵に使用されます。用意されていない作品は基準を満たしていないとされ選考対象外になります。
合成後のイメージサンプルのように戦っている相手(プリンシパル)と組み合わせた画像になります。ノベルの中でプリンシパルがどのような技でラヴェナスにとどめを刺したのかをよく読んでポーズを付けてください。
「決めポーズ」「やられシーン」などはフライングベースを使ったポーズにしたくなりますよね?そういう時は作品にフライングベースが被さらないように注意しましょう。
サンプルはケンタウロスのようなシルエットなので前脚を高く上げたポーズにしたい。しかし下からフライングベースを刺すと足やお腹の前にベースの支柱が映ってしまって合成用の素材として使いづらくなります。
そういう時は支柱の位置を後ろにするなどの工夫をしましょう。
ご紹介した画像以外にも別途レギュレーションチェック用の画像が必要です。
レギュレーションチェック画像は掲載されないためサブカットNo.1~No.3と混同しないようにご注意ください。
次は撮影時の注意点です。背景と作品ははっきりと境目が分かるようにしてください。 これは履歴書の証明写真に相当します。
作品の色がはっきりとわかる背景紙が理想的です。
二枚目は暗い空間にうっすらと浮かぶ不穏なイメージ。カッコイイですが作品が見づらくレギュレーションチェックが難しいほか第三者にとっては何が映っているのかわかりません。
少しずつ作品が見えるように光源の差分を撮影してみましたが黒い背景に黒い作品はこういったイベントには不向きですね。
こういった画像ではパーツチェックに時間がかかり作品掲載までに時間がかかるほかに他の投稿者がこういう暗い画像でも良いのかと勘違いしてしまうことがありますので全面的に禁止とさせていただきます。
また本イベントはプラモデルを使ったカスタム作品の募集を目的としています。そのためAI生成した画像などは全面的に禁止致します。背景にも使用しないでください。
【トラブルが発生した場合について】
選抜後にトラブルが発生した場合や結果発表前にトラブルが発生した場合、事前予告なく受賞および作品掲載の取り下げ、またはイベント投稿自体を終了させる場合があります。予めご了承ください。
以上になります。
先日配信したスペシャルトークライブでも本イベントについてご紹介していますので興味のある方はぜひ こちら もご覧ください。
たくさんのご応募お待ちしています。
企画:亀山P
シナリオ:佐藤 寿昭